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ものを売るのは悪いこと?

ものを売るのは悪いことなのか?

ということについてお話します。

ものを売るのが悪いことと考えやすい人の特徴には、

性格的に人の顔色をうかがいがちだったり、物事をなんとなく雰囲気で捉える人に多いと思います。

実際に、以前はものを売るのを躊躇してしまうことがありました。

そもそも物を売ること自体に良いイメージを持っていませんでした。

というか、世の中のほぼ全てに対して良いイメージを持っていませんでした。

なんとなくだれかに商品を売って自分が稼ぐことはよくないことだという信念がありました。

そもそも、お金を得ること自体にも良いイメージがありませんでした。

ですが、よく考えると、物を売ってお金を稼ぐことは悪いことではないと思えるようになりました。

ものを売ったり、セールスする必要がある人はものを売ることが良いことだと考えれるようになった方が良いです。

なぜなら、嫌悪感がある物事のために、本気で人間は取り組みたがらないからです。

というわけで、物を売るのはなぜ悪いことではないのかお伝えします。

基本的にものやサービスは、誰かを幸せにするためにあります。

購入した物が自分の悩みを解決してくれたり、喜びを与えてくれるからです。

例えば、遊園地に行くのが好きな人は、遊園地で得られる様々な喜びの対価としてお金を払います。

家族や友人との思い出だったり、アトラクションの楽しみなどです。

悩みの例を挙げると、筋肉がつきにくくそれにコンプレックスを持っている人にとってはプロテインが解決策になり得ます。

というわけで、基本的に物やサービスは誰かを幸せにすることができるので、それらを売ってお金を得ることは悪いことではない、と思えるようになりました。

しかし、ものを売るのが悪くなる場合もあります。

それは、商品自体が悪い場合と、紹介の仕方が悪い場合に分けられます。

商品が悪いというのは、価値を提供しない商品を売るのは良くないというわけです。

例えば、歯を白くするホワイトニング商品が、使ってみると、実は大して歯を白くする効果がなかったというように、商品自体が役に立たない場合です。

また一つは、売り方で魅力的に見せすぎたり、嘘をついて売る場合です。

ホワイトニング効果が少ししかないのに、どんなに汚い歯も真っ白になります、みたいな売り方は良くないです。

ものを売るのが悪くなるケースについてお伝えしました。

とはいえ、真っ当な商品を正しく売る場合は全く問題はなく、むしろ買うひとの役に立つのでものを売るのは良いことです。

このように考えるようになることでものを売ることへの抵抗をなくすことができました。

 

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