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場所法の使い回しはアリかナシか?

場所法を活用していると、同じ場所の使い回し問題が生まれます。

今回は、場所を使いまわしていいかに対する答えと、使い回せない問題の解決法について話します。

結論ですが、場所法を使い回していい場面とそうでない場面があります。

良いというのは、効率の良い悪いです。

場所を使いまわさないほうがよい時

場所を使いまわさない方が良いケースとは、長期的に記憶したい時に、場所法を利用するときです。

長期的というのは、数ヶ月から数年、あるいはそれより長い期間を指します。

長期的に記憶しておきたい場合は、使い回しは避けた方が良いんですが、具体的には、

試験対策や資格試験に利用したい時などが該当します。

試験対策のために場所を利用して覚えたいのなら、基本的に長期記憶として記憶しておきたい場合が多いと思うので、場所を使いまわさない方がいいと考えています。

なぜなら、試験用の場所を瞬間記憶の際に利用してしまうと記憶の干渉が起き、うまく覚えられなかったり、イメージが混雑してしまうことがあるからです。

同じ場所にイメージの置きすぎは厳禁です。

思い出したいときに、置いたイメージを取り出しにくくなりますので。

しかし、その場しのぎの試験対策として利用するのであれば、同じ場所を使いまわしても問題ありません。

場所を使い回しても良いとき

一方、使い回しが可能なのは、忘れていい情報を短期的に大量に詰め込みたい場合です。

例えば、記憶力選手権で行われる競技に場所法を使う時などです。

トランプを瞬時に記憶したり、ランダムな数を協議として覚えたりするケースですね。

こんな時には場所法は絶大な効果を発揮します。

あと、その場しのぎのテストでも驚異的な成果を生みます。

しかし、忘れてもいい場合であっても、使い回しがしづらい状況があります。

それは数分前に使った場所をまた使い回したい時です。

超短期間に同じ場所を何度も使うのは、以前のイメージが残っているので、使いづらいことが多くあります。

これも干渉ですね。

前のイメージが残っててすごい邪魔です。

そのせいで、素早く覚えたいのに、イメージの処理に時間がかかります。

それを解決するには場所を増やすことが一番です。

本当にこれにつきます。

場所をたくさん保有しておけば、長期的に記憶したい場合と、短期的に記憶しておきたい時におこる使い回せない問題を共に解決できます。

 

 

記憶
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